東京【免許更新】必要なものは?土日もできる?

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5年に一度の免許更新。「更新のお知らせ」はがきが届きました。

前回の更新は近所の指定警察でしましたが、今回は、平日フルタイムで働いていて休みの日しかいけないので、鮫洲試験場へ行ってきました。

免許更新に必要なもの

 ・運転免許証
 ・手数料(3000円~)
 ・黒色ボールペン
 ・「更新のお知らせ」はがき(なくても可)

日曜日に免許更新できるところ

日曜日に免許更新ができるところは、試験場だけです。

ちなみに土曜日はあいていません。

時間は、

午前8:30~11:30
午後1:00~4:00 

までです。

日曜日に免許更新できる東京の試験場


東京の試験場は、3つあります。

・府中試験場(JR小金井駅 バス10分)
・鮫洲試験場(京急線 鮫洲駅 徒歩8分)
・江東試験場(東西線 東陽町駅 徒歩5分)


私が行った鮫洲試験場は、京急線鮫洲駅が最寄りです。品川から4駅5分で到着します。

鮫洲駅についてからは、試験場までの看板が所々にあるので迷うことはないと思いますよ。

免許更新かかった時間

私は、午後13:00すぎくらいに鮫洲試験場に到着しました。何十年ぶりくらいに訪れたのですが、とても綺麗になっていておどろきました。
試験場をでるときには、14:40になっていました。

 受付
 ↓
 手数料支払い
 ↓
 視力検査
 ↓
 写真撮影
 ↓
 講習

といった流れになります。

受付から免許を受け取るまで、だいたい2時間弱くらい見積もっておくとよいと思います。
 
ただ、講習を受けるタイミングが悪くて30分くらい待たされたので、

運よく待たずに講習を受けられたなら、1時間半くらいで済んだかともいます。

 

 

免許更新手数料は現金だけ?

「更新のお知らせ」はがきには、手数料の支払い方法について記載ありませんでした。

現金をもっていなかったので、わざわざ銀行から日曜日に引き出して用意していったら、

鮫洲試験場では、クレジットカードが使えるということがわかったのです。ショックでした。。

ただし、キャッシュレス決済を利用できる窓口はすべてではないので、利用する場所では使用可能か確かめてから行くことをおすすめします。


詳しい情報 ↓
キャッシュレス決済について

手数料は、3,000円(優良で)かかりました。

まとめ

免許更新は、フルタイムで仕事をしている人には行きにくい日時設定だと感じました。

平日も18:00くらいまでやっているとか、土曜日もあいているとすごく助かるのになと思いました。

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